上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014.11.27 第44回創大祭
10月11日から13日に創価大学の最大行事である、第44回創大祭が行われました。
JARi研は、12日と13日の2日間に渡って、地域発展部門(地発)はわんぱくとして、創造発展部門(創発)はおとぎとして、それぞれ自分たちが考えた企画や上演で、子供たちと素敵な思い出の1ページをつくることができました!
ここで、部員の活動の感想を紹介します。


いつも参加する創大祭が、初めての運営する創大祭でした。この楽しい行事はこんなにも前からたくさんの人が寝る時間を削って作られているのだと知りました。私もたくさんのことを学ばせていただき、成長できた創大祭でした。


(1年 K.I.)



去年の創大祭に参加して
サマフェス以上に子供達と触れ合うことができるようになったことで、JARiの楽しさや大変さを感じたきっかけになりました。
後輩が入ってきて創大祭の活動をしていく中で彼らにもJARiの活動がどんなものか、JARiの活動の楽しさを感じてもらって僕みたいなきっかけをつかんでもらいたいなと思って副Gもやりましたが、しっかり4期に
活動の楽しさを伝えることができたと思います。
僕自身も余裕を持って
創大祭を楽しむことができたので自身の成長も感じれました。これからも
JARiの醍醐味を感じながら
伝えていけたらなと思いました。

(2年 K.I.)



今年の創大祭は自分にとって二回目でした。
今年の創大祭ではサマフェスでは関わることの出来なかった44期さん、42期さんともあまり参加は出来ませんでしたが、話をしたり活動することができ、いろんなことを学ばせていただきましたし、本当に楽しかったです。
そんな創大祭を経験することが出来たのも、G長、副G長、同じ43期ジャリ部門のみんなのお陰で本当に感謝してもしきれないです。ありがとうございました!

(2年 H.S.)



今回41期グループとして人形劇にも挑戦させていただき、創大生としての最後の、そして最高の思い出を子どもたちと44期から41期までのジャリ研のみんなとつくれたことに感謝です!素敵な思い出を本当にありがとうございました(*´︶`*)

(4年 K.H.)



創大祭で私はとても良い経験をさせて頂きました。人形劇での上映ももちろんですが、子どもたちと一緒に行ったワークショップがとても心に残っています。

子どもたちが一生懸命飛び出る本を作っている姿がとても可愛らしくそして、とてもかっこ良かったです。


(1年 R.M.)



創大祭の1日目は運営役員、2日目は2回のパネルシアター上演を無事に終えることができました。3日目は台風の接近により、残念ながら創発は午前中の人形劇上演のみの活動にだったので、私は見守るだけでした。それでも上演に来る子どもたちを楽しみにしていたのですが、やってきた子どもはたった一人でした。手遊びから始まり、人形劇、『いちばんぼしがかがやくとき』と予定通りに進む中で、その場にいる大人やJARiのメンバー全員が一体となり、たった一人の子どもを見守る雰囲気が自然と育まれていることに気がつきました。これこそ‘‘目の前の一人を大切に”というJARi研の方針を体現した瞬間であり、JARi研の活動の本質であると感じました。上演内容はいつも同じですが、上演をする度に異なるその場の雰囲気をもっと大切にしていこうと思いました。


(2年 S.H.)



私は今回人形初挑戦ということでどきどきでしたが、なんとかやり遂げることができ、改めて物語りを通して子どもに想いを届ける楽しさを感じることができました!最後に大好きな41期と最高の上演ができてとっても嬉しかったです!JARi部門をはじめ、後輩のみなさん本当にありがとうございました❤︎


(4年 Y.I.)








スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://jariken.blog29.fc2.com/tb.php/32-336f291d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。