上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリスマス中郷7
クリスマス中郷8
クリスマス児童館上演とは、普段、創価大学児童文化研究部地域発進部門が活動に行かせていただいている児童館・子ども会で創作発育部門が上演をすることです。例年、12月のクリスマス時期に行かせていただいています。

ここに参加した部員の感想・決意をご紹介します!

М.Sくん(1年)
今回、創作発育部門のパネルグループとして児童館クリスマス上演に参加させて頂きました。上演をするにあたって、パネルグループでは「どうしたら子供たちに楽しんでもらえるか」「どうしたら子供たちにメッセージが伝わるか」を考え、一生懸命練習してきました。なので、上演当日は緊張というよりも、子供たちがどんな反応をするのかワクワクした感情のほうが大きかったと思います。いざ、上演が始まってみると、ついさっきまで騒いでいた子供たちが、上演に見入ってくれていました。その時の子供の目に自分が引き込まれる感じがして、不思議に思ったのを覚えています。また、場面によって笑ったり、真剣になったりと色々な子供の表情を見られて本当にうれしかったです。創発では、なかなか子供に会えないぶん、今回の上演で子供に出会えることを楽しみにしていました。これからも一つ一つの出会いを大切にしたいと思います。

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://jariken.blog29.fc2.com/tb.php/14-f664a289
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。