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わんぱく広場 @第一グランド
      T、T

ジャリ研究のお兄さんお姉さんと企画物や工作で遊ぼう


10月9日(日)

13:00 企画スタート(1部)
13:30 受付ストップ
14:25 企画スタート(2部)
14:55 受付ストップ


10月10日(月)

10:40 企画スタート(1部)
11:40 受付ストップ
13:45 企画スタート(2部)
14:50 全体受付ストップ

おとぎの城  @AT棟(美術棟)
       T、T


人形劇やパネルシアターを見て物語の世界にいってみよう

10月9日(日) 

≪午前の部≫
10:15 開場
10:30 人形劇団てのひら座
      「勇気の灯台」
11:05 閉場

≪午後の部≫
14:00 開場
14:15 虹色ピース・パネルシアター
      「やればできるもん」
      「不思議な森のはるるん」
14:40 パにっ9
       「ももたろう?」
 
15:05 人形劇団てのひら座
       「勇気の灯台」
15:30 「いちばん星がかがやくとき」
15:40 ワークショップ
16:05 ワークショップ終了
16:20 閉場


10月10日(月)

≪午前の部≫
10:00 開場
10:15 虹色ピース・パネルシアター
       「やればできるもん」
       「不思議な森のはるるん」
10:50 閉場

≪午後の部≫

13:45 開場
14:00 人形劇団てのひら座
       「勇気の灯台」
 
14:25 虹色ピース・パネルシアター
       「やればできるもん」
       「不思議な森のはるるん」
14:50 パにっ9
        「ももたろう?」
15:15 「いちばん星がかがやくとき」
15:30 ワークショップ
16:05 ワークショップ終了
16:20 閉場
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2011.10.06 ☆創大祭☆
 いよいよやってきました

\創大祭/



ジャリ研は今年も第一グランドとAT棟(美術棟)で活動させていただきます!
第一グランドでは子どもたちが元気いっぱい遊べる“わんぱく広場”、
AT棟では、子どもたちに上演を通して夢と希望を与える空間“おとぎの城”
でみんなをまっています✿

【第41回創大祭テーマ】

輝かそう!ぼくらの星を 今、この創大祭(とき)に

【世界観】
星の遊園地



ジャリ研一同、創大祭大成功にむけて活動してまいります



\。*おとぱく集合写真*。/
ジャリ
\じゃんぐるじむ9月公演/ 


首都圏の児童文化系サークルのネットワーク「じゃんぐるじむ」!
他大学さんや社会人の団体とも一緒に講演をするイベントです。当日は会場に、子供たちの笑顔がたくさん広がりました。上演を通して想いを伝えられることに感動します
 上演を行った部員の活動報告です!


 私は3年生の春からこの児童文化研究部に入部し、周りの部員の皆の温かい支えに助けられながら日々活動をさせていただいています。9月の公演にも参加させていただき、「いちばん星がかがやくとき」という題名の人形劇に挑戦しました。人生で初めて取り組む人形劇の練習当初は、人形に心を込めることが難しくて自分の力の無さを痛感し、本番の日を迎えるのが不安でいっぱいな時もありました。しかし、今回の台本に込めた子供たちに届けたい想いである、誰もがみな心に一番星を持っていて自分次第でそれはいくらでも輝かせていけるのだという希望あふれる想いに立ち返った時、自分の役の心配ばかりしていた自分から上演全体の大成功を心から願う自分へと変わっていくのを感じました。そして迎えた当日は大勢の子供たちの笑顔と共に大成功の上演とすることができました。最後まで心からの励ましを送り続けてくれた仲間に心から感謝しています!
                                                       (3年 M、H)
 

 今回私は3年目にして、初めてじゃんぐるじむの行事に参加しました。当日しか参加出来ず、かつ、久しぶりのイベントに緊張しましたが、JARi研だからこそ出来る体験に、多くのことを学びました。
 じゃんぐるには多くの方が携わっていますが、色々な環境を経験することは大切だと感じました。1人1人にも個性があるように、大学によっても雰囲気が異なり、刺激を受けました。他大学の振る舞いや上演から学んだことも沢山ありました。
 また、地域あってこその活動だと、改めて思いました。イベントをさせていただけることは当たり前でなく、地域の方々や先輩方に感謝の気持ちが溢れました。今回は39期が参加しましたが、地発の仲間との上演はとても新鮮で、練習から本番までずっと楽しかったです。
 上演が終わり、帰る子どもたちの顔を見て、これからも笑顔の連鎖を連ねたいと考えました。初めて会う人でも、名前を知らなくても、上演や遊びを通し、素直に楽しむ子どもたちの純粋さを私も忘れず、子どもたちにも希望を届けてゆきたいです。
                                                      (3年 H、K)


 私が首都圏の児童文化系サークルのネットワーク「じゃんぐるじむ」の学生代表となって初めてのイベントが、この9月公演でした。この9月公演から新たに法政大学が参加となり、帝京・家政・法政・創価・社会人の団体「人形劇団うんてい」の5団体で行いました。台風の影響が懸念されたイベントでしたが、開場直後から多くのお客さんが来てくださり、無事故大成功のイベントとすることができました。今回私はイベント運営のための班には所属せず、校内をさまよっていました。決して迷子ではなく、まじめにさまよいながら、 笑顔で帰っていく子どもたちや親御さん、また、生き生きと活動するスタッフのみんなの姿をほほえましく見ていました。中心となってイベントを創ってくれた舞監、舞監補佐、キャップの方々には感謝してもしきれません。この9月公演をしっかり次につなげて、じゃんぐるじむを歓喜の輪の発信地としていけるよう次のイベントも頑張ります。
                                                       (3年 S、O)
\児童館キャンプ/

夏休み中も楽しい活動は盛りだくさんでした! 
子どもたちとの宿泊キャンプでは一緒にご飯を作ったり、キャンプファイヤーをしたり、寝泊りをしたり。普段出来ない経験をたくさんしてきました!子どもたちと長時間一緒にいれたので、子どもとの強い絆ができました
 キャンプに参加した部員の活動報告です!


 私は先日、八王子の学童の皆と山梨県の西湖の辺りへキャンプに行ってきました。私にとってこういった活動は初めてで、不安は多かったですが、本当に多くの経験を吸収することができました。子どもと火起こしをし、一緒に作ったカレーや、飯盒炊爨で炊いたご飯はいつもに増してすごく美味しかったです。また夜のキャンプファイヤーでは、子ども達の演技を見させて頂き、たくさんの笑顔を見ることができました。一泊二日という普段の活動よりも長い時間の中で協力し合い、私の受け持った班の子ども達同士がすごく仲良くなったということも嬉しかったです。子ども達一人ひとりがとても生き生きとしていて、個性の輝きを見ることができたことは本当に貴重な経験だったと思っています。今回の活動で学んだことを生かし、これからも子ども達の笑顔をたくさん作れるような人になっていきたいです。
                                   (1年 M、I)

  
 今回のキャンプが入部してから初めての活動だったため、緊張や不安で胸がいっぱいで、最初のハイキングではうまく子どもたちに馴染めず、気分は落ち込む一方でした。しかし、キャンプ場に着いてからの多くの共同作業を通して、子どもたちとの信頼関係をだんだんと作り上げることができました。最後のお別れの際に一人の子が名残惜しそうに私の名前を呼びながら一生懸命手を振ってくれたのは本当に嬉しかったです。
 私が関わったことで、より楽しくなったと思ってもらえるキャンプにしたいとの思いで臨んだ今回の活動でしたが、至らない点ばかりで多くの人に支えてもらいながらもなんとか無事に2日間を終えることができました。子どもたちの笑顔に沢山の元気をもらい、ますます子どもが大好きになりました。このような機会を頂けたことに心から感謝するとともに、「子どもの幸福のため」という一点を胸に、今回学んだことを次に活かしていきたいです。
                                   (1年 A、O)


 夏休みに学童キャンプに参加させてもらい、山梨まで行ってきました。富士の樹海をハイキングしたり、湖で水遊びをしたりしたのですが、どんなことにも心から楽しみ、一生懸命取り組んでいる子どもたちの姿はとても微笑ましかったです。そして、朝昼晩と自炊だったのは大変でしたが、みんなでがんばって作ったご飯はとてもおいしかったです。
 1泊2日と短いキャンプでしたが、とても濃い2日間を過ごすことができました。子どもたちとどうやったら仲良くなれるのか悩んだこともありましたが、自分から積極的に話しかけていくこの大切さを実感しました。JARiでなければできなかった貴重な経験をさせてもらえたことに感謝です。ありがとうございました。
                                   (1年 T、S)
\いいだ/
いいだ


 創発のビッグイベント!いいだ人形劇フェスタ☆
 長野県の飯田に、4泊5日行ってきました。2回行った上演や他大学さんとの交流など、感動や学んだことも多く、また、ジャリ研同士の絆も深まる最高の合宿になりました。子どもたちに夢や希望を与える上演をしてきました
 初めて参加をした部員の活動報告です!



 僕は8月4日から7日にかけて行われた、いいだ人形劇フェスタ2011に参加させていただきました。出発する直前までは、それまでの活動にあまり参加できていなかったということもあり、正直少し不安がありました。しかしバスに乗って出発した瞬間から、そんな不安はすっかりなくなり、最高のいいだ合宿が始まりました。上演は2日目と4日目に2回行うことができ、特に4日目の方では普段あまり参加できない地発さんの活動にも参加させていただき、子どもたちとたくさん交流することができました。また他団体さんの上演を見て、とても勉強になりました。上演以外でもパレードに参加したり、花火をしたりとたくさんはしゃいだ4泊5日でした。そして今回のいいだ合宿を通して、今回は先輩方が企画してくださったものに参加しただけなので、来年は自分がG長またはいいだ担として企画していきたいと感じました。なのでこれからもしっかり活動していきたいと思います。 
                                        (1年 K、T)
 
 
 私は、夏休みにいいだで行われた合宿で様々なことを体験することができました。私が所属する地域発進部門は子どもたちの前で「いちばんぼしがかがやくとき」という歌を歌う機会をいただき、私たちが上演している間の子どもたちのキラキラした眼差しや笑っている姿、口ずさむ姿全てがかわいくてとても印象に残っています。また、今回の合宿では初の試みとなる現地の未来部の子どもたちの前での上演、企画を行いました。企画を行っている最中、様々な問題点も見つかりましたが子どもたちはとても楽しそうにしていたのでよかったです。上演、企画が終わった後のお食事会では草創期の方や現地の方から貴重なお話を聞く機会があり多くのことを学ぶことができました。最後に今回の合宿を通して、改めて気づかされたことは、私は子どもの笑顔が本当に大好きだということです。これから活動していく中で一人でも多くの子どもに笑顔を届けられるよう頑張っていきたいと思います。
                                        (1年 H、K)
 
 
 自分にとって初めての飯田合宿、何もかもが新鮮で最高に楽しかったです。さらに飯田合宿担当としても参加させて頂き、未熟な自分でしたが、みんなや相方のお陰で最高の合宿にすることができました。本当にありがとうございます。今回の飯田合宿では二回の上演をさせていただきました。1回目の上演では、学生同士の交流をさせていただき、また劇人の方にアドバイスを頂く事が出来たりして大変有意義なものでした。二回目の上演では、ジャリ研だけの上演をさせていただき、とても感動的な上演でした。一年生みんなが歌う「いちとき」では涙がこぼれそうでした。ここでは語りつくせぬほどたくさんの経験、思い出を創らせてもらい、感謝の想いでいっぱいです。
この場を借りて飯田合宿にお世話になった一人ひとりにお礼を言いたいです。本当にありがとうございました。児童文化研究部として最高の笑顔の花を咲かせて行けるように尽力してまいります。
                                        (2年 K、N)

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